
Sep 18, 2026
【取材後記】「未来の拓き方」イトウマサトシさんと松永高明さん(雑誌庭NIWA265)
CATEGORY | 取材後記
話を聞いた時に、「おっ、ついに私が担当だ」と思ったのが、雑誌『庭NIWA』の265号(2026年10月1日発売)で担当した、「庭について発信する人」というくくりのページです。オンラインで取材したのは、おにわさんの名で知られ、日本全国各地の庭園を紹介するイトウマサトシさんと、庭師の庭づくりや古庭園の魅力を世界に発信するJapanese Garden TVを主宰している松永高明さん。何が気になってい 続きを読む
Sep 9, 2026
【取材後記】「空を見たらいいよ」庭師・安諸定男さんと新肇さん(雑誌庭NIWA265)
CATEGORY | 取材後記
雑誌『庭NIWA』の次号(265号)で担当した記事のひとつが、リビングレジェンドの安諸定男さん(安諸庭園)と、福島県郡山市の庭師・新肇さんの対談です。実は、私、2009年から庭の業界と関わっているのですが、お二人とはその初期からのつながり。取材をしながら、なんだか昔のことも思い出してしまい、とても感慨深くなりました。ちょっとそのあたりの昔話も入れながら。 安諸さんですから「底力」の話はあり 続きを読む
Jan 1, 2020
CATEGORY | blog
いつもお世話になっております。雑誌「庭」で特集ページや鍛冶屋さんの特集を担当している浦田浩志です。この度、地域や業界を盛り上げられるかもしれない新しい企画を思いつき、庭職(庭師、造園業者、造園家、作庭家、庭園デザイナーなど庭の設計や施工に携わるプロフェッショナルの総称:以下、この呼称を使用します)の方々と一緒に取り組んでいきたいと考えています。なにとぞ、お力添えをお願いいたします。 続きを読む
Dec 19, 2019
何をやっているか分からないと言われて早10年以上。 実はここ数年、インタビュー→原稿(時に撮影も)をがんばっております。 ということで、今年、インタビュー記事でお世話になった方々を 一部ご紹介させていただきつつ、厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。 ※インタビュー時期かパブリッシングの時期がひとつでも今年なら掲載しています。例:インタビュー2018年11月、出版2 続きを読む
Jul 1, 2017
CATEGORY | ステータス
表紙の写真を担当しました。 設計・施工は千葉県の高田造園設計事務所。 雑木の庭ですが、真のテーマとなっているのは、大地の再生。 水や空気の循環を第一に考えた土中環境の整備を行っているため、木々が生き生きとしています。 その魅力を、読者様にそのままに伝えられるように留意して撮影しました。 続きを読む
May 25, 2016
CATEGORY | 写日記
わたくしが勝手に取り組んでいるTETSUFUKUプロジェクトですが ほぼすべて独力でやっております。 もちろん、商品写真撮影もをのひとつ。 商品の特徴が出るように、お客様が知りたい箇所を選んで撮影しています。 続きを読む
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