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関わることに、「増えた」をもたらすのが、私の役目です。 fromヨコハマ

浦田浩志

第二特集・人を呼ぶ集いの場としての庭・庭関連イベントレポート / 茶室「泥深庵」お披露目茶会

雑誌『庭』No.222

2016年1月

- 単発 -

Credit
企画・編集:neuf
責任編集者:澤田忍
原稿執筆:浦田浩志
写真:浦田浩志
取材:浦田浩志
デザイン:山本誠(山本誠デザイン室)
校正:文字工房 燦光
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掲載先:雑誌『庭』No.222
発注者:neuf
出版元:株式会社建築資料研究社
取材先:埼玉県立いずみ高等学校・一般社団法人日本庭園協会埼玉県支部
Outline
雑誌「庭」の222号のコンセプトは「新たな集いの場」。第一特集の「寺院の庭」では、古典の庭と現代の生活スタイルがどのようにミクスチャーされているかが特集された。それを受けての第二特集は「人を呼ぶ集いの場としての庭」として、現代の庭および庭づくりが、どのように暮らしと関わっているかを紐解いた。
Solutions
4つの「人を呼ぶ集いの場としての庭」のうち、産学協働プロジェクトの代表例として、埼玉県立いずみ高等学校と日本庭園協会埼玉県支部の活動を4Pにわたって紹介。学校の中で生徒たちとともに課題を持って実技に取り組んだ成果を取材した。